あきかくるころ まえみやり ほそうすれひさしい わたちのもとへ なおめにけせぬ ねつはらんて ふゆをよむあきが来る頃 前見やり 舗装擦れ久しい 轍の下へ 尚目に消せぬ 熱孕んで 冬を詠むNo. 179あき2025-11-30この作品からギャラリーを見る →#NGS46#10プングラム収録プレイリスト10プングラム← 埼玉県民の日10000 →